スクラッチ@クムクム

HOME3.0 BASIC

スクラッチ3.0用エクステンション

クムクムは、MITが開発したスクラッチによってプログラミングをすることが可能です。ここでは、最も簡単なコマンドを搭載したBASICバージョンのコマンドを紹介します。 LED制御ブロック クムクムの胸についているRGB-LEDの点灯と消灯...
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LEDの点滅回数をスプライトに数えさせてみる

スクラッチの繰り返し スクラッチである動きを繰り返す命令としての中にとの2つのブロックがあります。 このブロックは、このブロックで囲った動きを、自分で指定した回数またはずっと繰り返す命令です。 10回繰り返すブロックは...
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乱数と判断でランダムにLEDを光らせてみる[0002]

スクラッチの乱数 スクラッチには通常プログラミング言語でももつ命令の「乱数」にあたる機能が用意されています。 このブロックは、自分が指定した範囲までの任意の数字をコンピュータが返してくれるというものです。 返してくれる...
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乱数とリストでLEDをランダムに光らせてみる[0003]

リストと変数の違い スクラッチには他のプログラミング言語の「配列」にあたる「リスト」という機能があります。 配列とは、1つの名前の変数名でたくさんのデータを扱える機能で、データの中身を利用したい場合は、「変数名の何番目のデータ」とい...
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クムクムで音楽を奏でてみる

クムクムで音を鳴らす クムクムには音を鳴らす命令として「~Hzの音を~秒鳴らす」というブロックがあります。 このブロックは指定したHzの音を指定した秒数鳴らす命令です。 Hzとは周波数のことで、1秒間に何回空気が震...
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スクラッチ3.0でクムクムの手足を動かしてみる

クムクムが手足を動かす為に必要なパーツ クムクムにはLEDや距離センサーのほかに、「サーボモーター」というモーターを7つ搭載しています。 このモーターをそれぞれ動かす事でクムクムを歩かせたり手を上げさせたりといった動きが出来ます...
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入力とロボットのおしゃべり

完成したプログラム このプログラムは、画面で苗字と名前を聞いて入力させ、入力された「苗字+名前さんこんにちは」としゃべるプログラムです。 入力された苗字と名前を入れる変数を作る コード→変数 をクリックし、変数を作る ボタ...
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スクラッチ3.0とクムクムで状態の切り替えとLEDのコントロール

作るプログラム スクラッチ3.0の画面操作でクムクムうをコントロールするプログラムです。 スタートフラグをクリックしプログラムをスタートします。 画面上の赤い円をクリックするたびに、白枠⇔塗りつぶしとを切り替え、同時にクムクムの胸...
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割り算プログラムに一工夫

「四則演算と入力と表示」こちらのページで紹介したスクラッチでの四則演算ですが、割り算だけはすこし工夫すると分かりやすい答えになります。 余りが出ない割り算では以前紹介した方法でなんの問題もありません。 しかし、割り切れない余りが...
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スクラッチ3.0でクムクムのセンサー機能を使う

クムクムの搭載されているセンサー機能 クムクムの目の部分には「超音波距離センサー」というセンサーを搭載しています。 このセンサーは片方の目から音波を出し、跳ね返って来た音波をもう一方の目で受け取ります。 音波を出して受け取...
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