遊びひろば 

 あそびひろば

HOME | コンテンツひろば | あそびひろば

ゲームで (あそ)んだり、どんなことができるか 研究 (けんきゅう)しよう!

 
 
 
(あそ)びひろば」へようこそ!

ここは、いろいろな (あそ)びやクムクムに 色々 (いろいろ) 機能 (きのう)をつけたコンテンツを (あつ)めたひろばだよ。

()きなものを ()きなだけダウンロードして (あそ)んでみてね。

そして、 (あそ)んでみて「こんなふうに ()えてみたいな」とか、「こんな 機能 (きのう)つけてみたい!」と (おも)ったら、どんどんプログラミングしてキミのオリジナルゲームを (つく)ってみよう!

クムクムの 操作 (そうさ)でも「キーボードで (うご)かす」「 (おと) (うご)かす」「センサーで (うご)かす」「カメラで (うご)かす」「スプライトで (うご)かす」などいろいろな 方法 (ほうほう) (うご)かすことができます。

(うご)かす」 方法 (ほうほう) 全然 (ぜんぜん) (おも)いつかなかったというやり (かた)はあったかな?

もしも (おも)いつかないものがあったら、まだまだキミの ()らないものがたくさんあります。

(あそ)びながら「このやり (かた) 使 (つか)えそう!」というものがあったらどんどん 利用 (りよう)していろいろなクムクムを (つく)ってみよう!

 

 


親御さんへ
 
「遊びひろば」では、子どもたちが楽しく遊ぶためのコンテンツをたくさん用意しています。

「遊びひろば」は、もちろん楽しく遊んでもらうためのひろばですが、遊んでもらうことだけではありません。

クムクムには色々な機能がありますが、ある程度クムクムで遊ぶとどういうプログラムを作るか悩む壁にぶつかります。

一言で言えば、「アイデアが浮かばなくなる」ということです。

子どもたちのその壁は、プログラミングの可能性のまだまだ内側の壁で、その壁をもっともっと外側に広げていかなければいけません。

そのきっかけを与えるのが「遊びひろば」の役割でもあります。
 
「遊びひろば」のゲームやおもしろコンテンツは、子どもたちが思いもよらないようなプログラムがいくつもあります。
 
ただ、遊ぶだけではなく、「どうやって作ってるんだろう?」という興味から「なるほど!こうやっているのか!」という「気づき」がアイデアを生み、しいては問題解決力に繋がります。
 
プログラミングを行う際に必要な要素として「シーケンス」と「アルゴリズム」というものがあります。
 
こちらについては、 プログラミングとは? をご確認ください。
 
スクラッチのプログラミング学習の特徴は、シーケンスを中心に順序立てて考えるということをまずは身につけることです。
 
それを学ぶ役割が「クムクムからの挑戦状ひろば」ですが、「遊びひろば」はアルゴリズムを学ぶことに重点を置いています。
 
アルゴリズムは、いわゆるプログラミングのテクニックの部分です。

「遊びひろば」のコンテンツは、テクニックを知る場所でもあります。

楽しく遊びながらテクニックを知ることで、新しい発見やアイデアが生まれ、プログラムで何か問題を解決するときにそのテクニックが活かされます。
 
そして、一つ一つ問題を解決することで問題解決力が養われます。
 

あそびひろば コンテンツ 一覧 (いちらん)

 
 
時計を見ないで設定した時間を当てるゲームです。
 
 
クムクムのLEDが光ったら手をパンッと叩きます。ぴったり合えばクリアです! 
 
 
クムクムのLEDが光る順番を当てるゲームです。どこまで記憶できるかな?